カテゴリー「心と体」の投稿

2019年6月14日 (金)

食うな~飲むな~分かっちゃいるけど止められない

002_7 003_8 006_3 菓子を貰った、美味そうだな~冷やして食べようか?どちらでもいいな~又太るな?昨今何故か?太る、体重が増える、何故だ?大したものを食ってはいない分からん「間食にウヰスキーでしょう」「は~い分かりました」「返事だけはいいんだから」「跳べないんでしょう」「跳べなくていいんだ」「鳩が何でカラスに襲われるかと言ったらね直ぐに飛び立てないからよ」「俺と鳩と関係あるか?」「あら鳩目猪科でしよう」「俺は鳩か?」「豆ばっかり食べているんだから鳩の生まれ変わりでしよう」「太り過ぎるとお座り出来なくなるわよ」「居組が出来なくなると困るでしよう」「折角お座りが出来るようになったのに~」体重が増えると膝に負担が来る。歩行では体重の約3倍、階段の昇り降りでは5倍膝に加わり、関節への負担が増す。痩せる為か?せっせと歩き廻る高齢者がいるが昨今見ないなと思っていたら膝をぶっ壊して歩けなくなったとさ~女性は両膝の手術をした人が案外多いのである、だが耐用年数は20年でお取替えだ~平均寿命100年時代突入だ、御膝を大切に~体重・筋力・生活習慣の改善、分かっちゃいるけど止められない。

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2019年6月12日 (水)

負けるが勝ちもある

逃げたら負け?問題から逃げるな~トコトン頑張る?だが正解ではない。内容によりけりだ、逃げるが勝ちもある。時を待ても~あれば、待つだけ無駄もある。トコトン辛抱・我慢・我慢して解決する事もあるが、少ない、負けるが勝ちも、逃げたほうが良いのかも、頑張る必要は無いのかも?ジッと座っていては何も変わりはしない、自分の出来る範囲でベストをつくす。己を知り心を開く事で未来を切り開いて行く。生き方に関心を持ち明日の生活は今日より良くなると思いながら、自分は自分の等身大の自分に対する圧倒的な肯定感と信頼感を育てる。現実と向き合い前向きに生きる、諦めない事が大事だ。言っても無駄な人間が多い自分と同じ価値観の人間ばかりではない、一歩出たら7人の敵がいると思え~。

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2019年6月 8日 (土)

やるだけだい

人間って知らない事が多過ぎる、年寄りだから何でも知っているかと言えば案外知らない事が多いのだ。その人・その人の立場・立場により知りうる事があるのだ。経験が知恵を生む。幾つになっても知らない事がある、好奇心を持ち続ける、今日を一番いい日にしよう、嫌な事があってもケ・セラ・セラとなるようになるさ~窮地に立たされることがあっても必ず朝はやってくる、悩みは昨日の出来事ではない。生きると言う事は苦労する事、不安にさいなまれ不安が消える事はない。地位と名誉の為に自分を守る。運命は自分で切り開くもの、人生いろいろ言い事も悪い事も最後まで諦めずに一歩・一歩進んでいけばキッと良い人生になる。チャンと生きていく家族と共に、幸運も悪運もどちらも物事を変える力を持っている。已む得ない事情の一つや二つは誰にでもある。好きな事を一つやる為には好きでもない事をやらねばならぬ、其れで好きな事が出来る。好きは何にも代えられないエネルギー源、楽しい・楽しい一辺倒~長年続けられたらいいな~好きこそ上手なり。

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2019年5月31日 (金)

絶句する

連日放送される、川崎市多摩区の路上で28日朝登校中の小学生ら19人が刃物で殺傷された事件。現場に手向けられる花束そして子供達が大好きだったであろう菓子や飲み物が事件の悲惨さを画面から読み取れる。何とも痛ましい事件である、幼い子供や女性や高齢者が常に危険にさらされ、成す術も無い。あまりにも多くの犠牲、度重なる無差別事件。何処で起こるか?分からぬ不安感が漂う。犯行後自殺した犯人、恨みだろうか?家の外?での自殺は社会への憎しみ・恨み?被害に遭われた家族の悲しみや怒りは計り知れない、恐怖にさらされた子供達の心の傷は深く、心のケア~とは言っても簡単ではない、その子・その子で心の持ちようは違うであろうから、一人一人に対してのキメの細かい対応が必要となるのではないだろうか?日本は安全・安心な国と思っていたが、グローバル化している、海外と同じに保護者が付き添う時代へと移行して行くのであろうか?元号が令和に変わり新天皇が即位され目出度い事が続いいた矢先の出来事に国民はあまりにも悲しい出来事に衝撃を受ける。

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2019年5月28日 (火)

耳を大切に

衰えは何時来るのか?ヒタヒタとやってくる、気づかぬうちにいつの間にか?やってくる?歯は?入れ歯で何とかなる、目は?白内障なら手術で回復する、耳は?耳の老化は30代から?奥さんの父親は戦争中、船底の補修点検をしていたと~お蔭で耳を悪くした、しかしさして生活に支障をきたす程ではなかった、73歳でリタイアし80歳?バイクの免許返上と~難聴と言うほどでもなかったが、聞こえが悪くなると、認知機能の低下を招く?当然補聴器は使用していたのだが~雑音がして嫌だと言って使いたがらなかった、幾つも買い替え、結構高かった補聴器はちび丸子にかじられた。何故か?脳裏に浮かんだのは知り合ったころから耳が遠かった人が居る、時が流れ暫くぶりに再会した時は誰かと分からぬほどに姿形が変貌していた、大病をしたとの事もあるのだろうが~時折おかしな行動をとるとの事、すっかりボケてしまったのである。何度声をかけても反応のない人も両耳が遠いと~他人ごとではない、認知症の原因は循環障害、血液障害?あ~ヤッパリ他人事ではない。

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2019年5月27日 (月)

万全とはいかぬまでも

年齢でピックアップされているのか?されてしまうのか?裁判員制度にも選ばれた経験者である、俺ではない奥さんである。何でだ~と怒る・怒る。消費料金に関する訴訟最終告知なる詐欺商法の葉書が4度目だ~内容は少々違うが、今回のはインクをケチったのか?薄い、次に来たのは内容は同じで汚れありだ、省エネだな~テレビや市役所からのメールに回覧での注意警告が出る前から葉書が来ていた、何で?私ばかりにと~不思議がるが?分からんのである。別段アンケートや応募もしてない、通販ももちろんやらない、当然消費料金がある訳も無し、クレジットカードがないのだから~何処から個人情報が流れるのか?得たいが知れず困惑している、詐欺に引っ掛からないように日頃から注意はしているが~改元になる前後にも電話ラッシュであった、警察からの注意通りに留守録で対処している。

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2019年5月26日 (日)

自分で決めた道ではあるが

「牡丹咲かないな~」「枯れてないだけいいでしょ」「お袋の花なんだよな~」「何時までも言ってないの」「買うかな?」「ダメよ折角庭の植木整理しているんだから」仕方ないか?農業センターで牡丹の鑑賞に行くか?奥さんからしてみればお目に掛かった事も無いお袋である、50年近く前に亡くなった、命日に近くになると思い出すのだ。引っ越しの度に運び植え替えて来たのである、奥さん任せであった、隣に植えてあったドウダンツツジが茂り牡丹に日が当たら無くなっていた、思い切ってドウダンツツジを選定したお蔭か?元気を取り戻した。菜園の作物も同じで日の当たらない・水はけが悪い畑は育ちが悪い、人間も同じで風通しの悪い日の当たらない家では病気になる原因を作り出す。蒸し暑い、光化学スモッグ注意報が発令されたり、思いもよらぬ地震が起きたりと、人生は自分の思い通りにはならない。人生は悲しみと共にある、悲しみがあるから生きる力を感じられる。知らず知らずに季節は移り変わり花は咲き誇る、自分の人生は自分で決めるしかない、人が決めるものではない。

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2019年5月13日 (月)

接種済みの通知は行かないのだろうか?

肺炎球菌予防接種通知書兼接種券が届いた、期間2020年3月31日まで費用は4千円だ。過去に自費を含め1度でも予防接種を受けている人は対象になりませんと明記されている。奥さんに届いたはがきであるが、何故か?2度目である。肺炎球菌がテレビで放送される以前にすでに接種済みである。俺もである。何故だろうか?俺にははがきが来ないのは?何とも不思議である、27年12月25日に2回目接種済み、次は?令和2年?になるのかな?8千円取られた損した気分だが、其れでも健康が保たれれば安いものだと、奥さんの父親は15年以上前に接種した、かかりつけ医にも驚かれ早急に取り寄せて貰い1万2千円と高額であったが~俺達夫婦はプレベナー13Vも接種済みである。高齢者の死亡原因第一位は肺炎による、肺炎球菌予防接種で防げるならばな~安いものだ。

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2019年5月11日 (土)

戦友も歳だ

人間万事塞翁が馬。悪い事もあればいい事もある。人生とは分からぬもの、何が起こるか?予想もつかぬ。順調に人生を送れる人が居るのだろうか?不幸は何時振りかかって来るか想像だにしない。不幸は長くは続かない、長く続いて3年と?幸せは7年と言われてはいるが?何を持ってして不幸と言うか?幸福と言うか?人其々の感じ方?考え方であろうか?平安無事に何事もなく過ごしたいと誰しもが願ってやまないであろうが~用心・用心御用心で知恵深く生きるしかないではないか?戦友?と力を合わせて此れから何が起こるか分からない難局を乗り越えていくしかない。一番怖いのが病気だ、未病で打ち止め。早期発見・早期治療で乗り越えよう、友や知り合いは何故か?74歳で亡くなっているか?闘病生活の真っただ中である。総合病院で検査をして貰いたくとも紹介状がないと診てもくれぬ、かかりつけ医は紹介状を書きたがらない、強く訴えなければ書いてはくれぬ。傍で変だ、様子が変だと伝えても本人は主治医を信頼し過ぎ余程の所まで行ってから慌てふためく。全ては運か?自己責任?運は自分で切り開くもの、努力なしには扉は開かぬ。

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2019年5月10日 (金)

口癖の有難うは何度言われても嬉しい?

生活習慣も食生活も変えがたいが、癖?口癖も?私はバカだからを絶えず発する人が居る、何故なんで自分自身を否定的に言う?自分を何故認めてやらぬ?自分自身を信じてやらぬ、誰が認めてくれようか?認めてくれるのは自分だけだ、分からんな~何かミスをしたり間違いを侵したりしたときのショックを和らげようと保険を掛ける?先にバカだからと言っておけば失敗しても周囲から追及されない、失敗するのが怖くて予防線を張っている、ズルいんだ、逃げの一手だな~誰も信用しなくなるぞ、相手にしなくなるぞ。奥さんの友達もバカだからを口癖のように言っていたのだが、奥さん強く「自分でバカだ、バカだと言っていると誰もがバカだと思い込んで誰も相手にしなくなるよ、誰が好き好んで褒めてくれるのね、自分だけは褒めてやらなければ」とその後彼女は有難うになった。有難うが口癖の人は感謝の大切さを知っている人、困った時に何時でも誰かに助けて貰える仁徳と人望のある人、確かに言えてるな~俺も直ぐ有難うを言うのだ。感謝を大切に生きているからかも?。

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