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2019年5月17日 (金)

苔竜胆の写真にビックリ仰天

自然を愛する人達の中で最も人気の高い鳥がカワセミ、枝に止まって池に飛来する~水面に飛び込んで魚を獲ったり、水浴びもする美しい鳥である。超デカいカメラ、一眼レフ?望遠レンズ?何とも分からんが、設置しカワセミが飛来するのをひたすら待つのである。バードウォッチングと言うのだろうか?愛好者は多い、金太おじさんの立身流居合道の弟弟子がその一人である、驚き桃の木山椒の木である。凄い・凄い、何時飛来するか分からんカワセミをひたすら待つその根性・ど根性、ひた向きさまで合わせ持つ熱心さに驚くやら、あきれるやらで、カワセミで驚いていたら~苔竜胆の添付写真だ。苔竜胆の花言葉は秘めた想いである、リンドウ科の越年草で原野に生える、小ささを苔に例えたことに由来する。カワセミは空から飛んでくる、苔竜胆は小さい地面に引っ付くくらい小さい、大きな体をクの字に曲げて撮影するのだろうか?其れとも寝そべって?いやはや驚くばかりである。Oi000006Oi000007俺負けそうだよ、頑張らないとな~。

 

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