此れでたばこを止めました
此れでたばこを止めました、というCMが流行った。最近ではタスポで止めた人は多い。タスポとは成人識別たばこ自動販売機対応の成人識別ICカードの事である。禁煙をしたくは無いのだが、タスポを申請するのは面倒だ、其処までしてたばこを吸わなくても善いかなと思う人。たばこは吸いたいがタスポが無い、コンビにまでは遠い、自分では足が悪くて買いに行けない。買ってきて貰いたいのだが言い出せない、家族からは禁煙を勧められている。成り行きで禁煙することになった人。色々な理由で禁煙した人も多いのではないだろろうか?。其れでは、若い子は如何しているのだろう?相変わらず喫煙している子は多い。コンビニで年長の友達に頼んで買ってきてもらう子もいるいう。最近の子は大きい、成人しているのか判別しにくいのではないだろうか?。その判断は如何しているのだろうか?親から頼まれて買いに来たという子もいるだろう。判断が難しいことだろう、奥さんが勤めていた頃、同僚や上司から、
たばこを買いにしょっちゅう走らせられたという。金太おじさんも頼んでしまった。現在では考えられないことだ。
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といえば「エコナ」。「エコナ」といえば健康食用油。「エコナ」を頂くとラッキーと思うのに何でだ、消費者の信頼を裏切るなんて、どういうことだ。値段は高いが健康志向の人は必ずエコナを買う。食用油といえばエコナだった。「エコナクッキングオイル」に発ガン性物質。59品目を出荷停止、販売自粛。本当か?酷い話だ。花王には消費者から非難ゴウゴウだろう。買って手元にあるエコナは買取してくれるのだろうか?使いかけは?捨てるしかないのだろうか?全く腹立たしいね。化粧品は如何だろう?大丈夫だろうか?花王の製品はどれも此れも心配になってきた。安全性は作り手の最低限のモラルではないか、呆れた。奥さんは口に入るものは何でも同じメーカーの品を買わない。「怪しいでょう、色々なメーカーのにしていれば被害が少なくてすむでしょう」用心に越したことはない。ちび丸子の餌やおやつも変えたいのだがワンコは思うようにはいかない。メーカーが変わると食べないのだ。





出会いは別れの始まり。出会わなければ良かったと思うことがある、出会わなければ苦しむことも悲しむ事もないのだから。父親の3回忌に叔父さんが遠い所から来てくれた。「悪いよ、迷惑かけてさ」「何でね」「前の日から泊まれというからさ来たんだ」「当日じゃ大変だよ」「其れだったさ嬉しいよ」叔父さんは父親の仏壇の前で「兄貴さ兄貴の年まで俺さ頑張るからさ」と涙ぐみながら線香を上げていた。「叔父さん幾つになった?」「幾つに見える?」「76歳?」「有り難う78歳」2歳しか違わないじゃないか、幾つになっても若く見られたいのかな?。父親にソックリの顔になった。「似てきたね、ソックリだよ」叔父さんは返事をしない、嫌なのかな?15歳下だ。「俺さ孫が20歳になるまで頑張るんだ」「そんな事いわないでさ、曾孫が生まれるまで頑張ったら、7回忌は無理かな?来れないね」「何年先?」「4年先」「頑張る、来る」「そう」人は目標や目的があると頑張れる、生きられるのかもしれない。父親も「何も心配することが無い」と口に出すようになっらバッタリ、遠くに行ってしまった。チョッことだけ心配させておけば良かったと後悔している。叔父さんと金太おじさんは飲んだ、叔父さんは酒が強い、金太おじさんは負ける。金太おじさんと奥さんは聞き役、話したいこと聞いてもらいたい事が山済み。誰にも話せない話は誰にでもある、叔父さんの心は少しだけ軽くなっただろうか?。「有り難うね、一緒に飲もうと思ってさ、ズート禁酒してたんだ」
本人はともかく子供が一番の被害者ではなかろうか?子供の将来に影を落とすことがない事を祈るしかない。爽やかで清清しい女優さんだった、誠に残念である。









































民主党圧勝したが新政権のスタートはゴタゴタ。参議院での民主党の立場を踏まえてか?影の立役者?ドン?小沢氏への考慮?なかなか進まない政権交代。少数派の社民党・国民新党との3党連立政権樹立?。各党との政策のズレ、歪や温度差が既に出てきているようだ。高速道路料金、子育て手当て。各党との兼ね合いに頭を痛める鳩山代表。民主党も連立で出来た党だ、民主党の統制が取れてないとスムーズな政権交代の移行が危ぶまれる。引継ぎがスムーズに進まぬ間にテロがあったら?政治の空白の時、何が起こるか?度々変わる政権、各国との絡み合い、国民の不安はつのるばかりだ。

