2009年11月 9日 (月)

すかいらーく

すかいらーくが39年の歴史に幕、閉店。すかいらーくといえばファミリーレストラン。ファミリー層に飽きられたのかな?其れとも家族で郊外のレストランで外食なんて古いのかな?。金太おじさんは外食は嫌いだったが奥さんが大好きだ。すかいらーくにはよく行き、ハンバーグやピザを食べた。奥さんは一人でも入りやすいといって出かけたとき利用していたようだ。絵の教室に通っていた時も皆とランチやお茶をしていた。外食産業も多様化の時代、消費者も安い店安くて美味しい店へと流れていく。ワンコインで食べれる店は大繁盛だ。そして個食なのかな?一人で食べる。それに弁当を買って家で食べる内食や自分で料理する人も若い人の間で増えている。不況の影響もあるのだろうが、親子や友達同士で食事していてメールを互いにやっている時代だ、誰にメールしているのだろうか?言葉でコミュニケーションをとらないでメールでやっているのかな?。寂しい話だ。091102_073902 091102_075502

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なんだなんだこれは?

メチャクチャ怖い。ダイビング?。ようやるわ、感心するわ。頑張っても挑戦する気にならん。

HELICOPTER BOYZ IN YOMIURI LAND

ブログネタ: HELICOPTER BOYZ?今話題の動画を皆に紹介しよう参加数

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魚のしっぽ

カツオやイナダは一匹買いをして刺身にする。頭や中落ち中骨はアラ煮にする。はらわたで食べられる部分は甘辛く煮る。捨てるのはダシを取りすぎて食べれない頭と中骨だけだ、其れも菜園の肥料になる。無駄なしだ。小料理屋をやっている知人が感心して、自分も見習わなければというくらいだ、店ではどうしても勿体無いまだ食べられるのにと思いながら捨ててしまう。刺身になった場合は切り刻まれてしっぽかどうかも分からなくなる。これが、鯖の味噌煮や秋刀魚や鰊の醤油煮になると話は違ってくる。三枚におろしても、頭側かしっぽ側かに分かれる。「俺、しっぽの方か?」「味は同じよ」「じゃ取り替えるか?」「駄目よ、だってしっぽが好きだっていったじゃないの」「そんなこと言ったか?たまにはさ腹のほうも良いな」「駄目よ、しっぽは嫌いなんだもの、お腹の方が油が乗っていて美味しいもの」「それじゃ、俺だって」「誰がしっぽ食べるのよ、私、子供の頃からしっぽ食べないんだから」といわれてしまった。焼き魚の時は一匹091102_073302 091104_082401 091106_091601 、腹のほうも食べれる。父親がいたときは父親と金太おじさんがしっぽ担当だったが、此れからは俺だ。

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2009年11月 6日 (金)

何の日?

091102_073303 091102_073802 091102_074501 11月5日は「いいリンゴの日」だ。天気予報でもリンゴ台風と呼ばれている台風がある。リンゴ産地を直撃して収穫前のリンゴをバタバタ落とし、リンゴ生産農家を困らせた台風だ、リンゴ台風は正式名ではない。リンゴは金太おじさん大好きだ、奥さんはほんの一切れしか食べない。余程美味しいリンゴでもだ、リンゴは歯ざわりが嫌いで食べないのだ。姉妹も皆食べない、姉妹とは不思議と似るものらしい。リンゴの味が嫌いなわけではない、何故なら、アップルパイや焼きリンゴ、ジュースは好きなのだから。11月6日はアパートの日だという、何故?この日になったのか分からない。金太おじさんと奥さん転勤先で初めてアパートに住んだ。2人だけの生活は始めてだった、3年間の生活だった。懐かしい思い出である。

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2009年11月 5日 (木)

時代と共に変わる

091102_123001 091102_123101 091101_082802 091101_082602 男性に比べて女性の服の流行は目まぐるしく変わる。お茶会の時にはスーツが良いのではないかと提案した。しかし値段が高い、それに来年着られるかどうか不安だと奥さんが言うのだ。柄や形が違うと着れない、無駄になるというのだ。「あんまり時代遅れの着るのは恥ずかしい」其れはそうだなと思う。スーツの上着・ブレザーそしてブラウスまでも昔は肩パットが付いていた「ブラウスにブレザーそしてコートに肩パットが付いていたでしょう、パットの三段重ねで碇型になる、何時の間にか肩パットがなくなっていたなんて」「時々デパートにも行かないと時代から取り残されるな」バックもそうだ、後生大事に使わないでいると使わないで終わってしまう。昔のバックと違って最近はデカイ、何でも入る超デカバックを女性は持っている。母親が娘時代に蓑虫で出来た小布を持っていた、それを利用してバックを作った。結局勿体無くて使えなかった。奥さんが二十歳の頃、姉さんからバックが送られて来たという。そのバックも使わなかった。二つのバックが手元にある、勿体無くて使えなかったのだ。

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